インプラント 川崎 志田歯科医院

リスク評価

2003年OHPDよりLang&Tonetti先生は、

歯周病のリスク評価表の報告をしました。

 

治療が終わり、これからメインテナンスに入る時、

歯周炎の再発の確立を評価したものなのです。

Lang&Tonetti先生たちは、

①歯周ポケットの深さ

②ポケット測定時のポケットからの出血の有無

③骨吸収年齢比

④喪失歯数

⑤全身疾患の有無

⑥喫煙の有無

 

これを元にリスク表を決めています。

 

個々の評価基準に関しては、明日に記載していきます。

 

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